2月期二粋会

 ついにやりました! 本日開催された二粋会でやっと100を切りました。赤飯を炊かなけrければならないのだが、昨日のご飯がたくさん残っているので、赤飯は明日に延期することにした。
 また、嬉しいことに、優勝までしちゃった。何しろ持ちハンデが31もあるので、ネット67となりぶっちぎりの優勝でした。賞品はクオカード5000円。

本日の参加者13名

賞品(3000円券+2000円券)

 さらに馬券も当たっちゃって僕の大好きな夏目漱石さんが2枚も頂いちゃった。プレー代10500円(キャディー付き)+馬券代2000円なので、ゴルフを楽しんで7500円も儲かっちゃった。 
 嬉しいやら、申し訳ないやらで、笑いが止まりません。でも、次回から、持ちハンデが一気に19に落とされる。おそらく、これからは当分、優勝はないでしよう。でも、90のスコアなら可能性はある。飛ばそうとしなきゃいいのだ。次回は韮山CCである。頑張るぞ!
 自宅へ戻ったのはPM5時過ぎ。薪を勝手口に運んで一服していたら、宅急便でアイスクリームが2箱も届いた。取りあえず、1個だけ食べて、残りは全て、床下物置の冷凍庫に収納した。美味かったよ。有り難う。その内、ほうれん草を送るからね。

2月期愛好会

 今日は少し風が吹いていたが絶好のゴルフ日和でした。結論から先に言うとスコアは忘れました。何しろパー3のショートホールで8打も叩き、OBも4発量産。3パットは数えていなかったが少なからずあった。でも、明日の二粋会に向けて収穫もあった。だから、全然、悲観していない。楽しかったです。しかし、赤飯の準備をしていたのに悔しい!残念だねど本日の夕食は白ご飯。明日は二粋会だ。絶対、赤飯炊くぞ!

クラブハウスから望む富士山

同上

練習グリーン脇の彼岸桜は今にも咲きそうだった。

また、西浦みかん農園から頂いちゃった。寿太郎みかん。なお、来月には清見オレンジが頂ける。

本日の夕食

アビガン

「アビガン」が効くらしい?
(関連動画)

※ 参考記事
新型コロナウイルスに「今」効く薬は無いのか?RNAポリメラーゼ阻害薬「アビガン」の可能性(2020.01.28 16:00)

クルーズ船内感染者が新たに70名発生、計355人
対応に国外から批判・・・・申し訳ありません。何しろ、我が国の政府はリスクコントロールが全然、駄目なんです。タクシーとか船内とか密室で感染が広がっているのに、換気に無関心なんです。新型コロナウィルスの特徴は新しい空気に触れると急に感染力が弱まるらしい。このことは昔、 SARS〈サーズ〉が香港で大流行したのはエレベーターが要因。当時、死のエレベーターと呼ばれていたそうです。とにかく密閉空間が良くない。換気が大切。タクシーに乗ったら多少寒くても窓を少し開けるように。また、手洗いが大事です。アルコールでなくても石鹸水で十分だそうです。


 伊豆へ戻ってくると必ずゴルフの誘いが来る。2件あったが1件は明後日、でも、この日は二粋会と重なるため断った。もう1件は28日のやまびこ会。朝、7時に迎えに来るとのこと。なお、明日は2月期愛好会だ。きっと風との戦いだね。

先日、作った蕗味噌はそっくり東京へ置いて来ちゃったので、再度、作らなきゃと思い蕗の薹を適当に収穫した。

天草を煮詰めて寒天を作っているところ。(天草60g、水5L、酢50CC)

布で濾して冷蔵庫で5時間冷やして出来上がり。

本日の夕食

生憎の雨

 今日は朝から生憎の雨。雨にけぶる河津桜見物はいかがだったでしょうか。只今21時、風が強く吹いています。満開の桜も今夜で終わりかな?
午前中はパラサイトではないが薪小屋にこもってネットで各ニュースを閲覧した。
In Deepに次のような記事がありましたのでタイトルを紹介します(詳細はリンク先の記事をご覧ください)

「2018年のスペインかぜで日本の致死率が著しく低かった理由を探っているうちに突き当たった「抗ウイルス策あるいはサイトカインストーム防御策」。それは海藻とフコイダンに」

 感染しても重症化しないようにするには海藻(特にところてん)が良いんだって? 早速、今夜の夕食は味噌汁を止めて、とろろ昆布のお吸い物にした。

本日の夕食

安良里マリンから頂いた天草(右側)と布海苔(左側)早速、明日、天草でところてんを作ることにした。布海苔はとろろ昆布に混ぜて食べるつもり

昨日、東京から伊豆へ戻った

今のところ、武漢肺炎の症状はない。何とか感染せずに済んだかも? でも、安心はできない。春節で伊豆修善寺へ訪れた中国人は少なからずいる。なるべく温泉街へ近寄らないように努めている。中国での感染拡大の時系列から推測すると日本の場合はこれからで、3月中旬以降がヤバイ。注意するに越したことはないと思う。政府やマスコミの言うことを鵜呑みにしないことだ。実態が分からない場合のリスク管理の基本は最悪の事態に備える事。
※ 参考記事
新型肺炎を武漢で真っ先に告発した医師の悲運  12月に警告も、当局から処罰され本人も感染

今日は朝から曇りで時折、薄日が差す程度。例の男の隠家に籠ってネットサーフィンを楽しんだり、ブログ発信をしているところ。

男の隠家 : 此処は殆ど薪材に占められて、一坪にも満たない空間で暇つぶし。まるで「パラサイト 半地下の家族」と同じくらい劣悪な環境です。
薪小屋の前の白梅は満開
川向こうの畑脇の河津桜も満開

暇なので理想と妄想(絵空事とか空想)の違いについてネットで調べた。
我々が何かを実現するためには、
1・理想の状態
2・現実を踏まえてどうしていくかの案
3・具体的な施策
の3つが必要だ。1だけでは何も動かず、2・3があっても実情が伴っていなければうまくいかない。つまり、理想と妄想の違いは、現実的かつ実現可能な具体策が伴っているかに注目する必要がある。ということでした。
僕のシングルへの思いはやっぱり理想ではなく単なる夢物語でした。また、文ちゃんや追従する韓国メディアも、もう少しイボミとかアンソンジュを見習って欲しいなぁ。
アカデミー賞受賞作品「パラサイト(寄生虫)半地下の家族」はなかなか面白いらしい。文ちゃんも大層喜んでいるようだが、彼はこの映画を見たのかなぁ。この映画が今の韓国の悲惨な現実社会をリアルに描いていることを知っているのだろうか? 僕も真似て脚本を書こうかなぁ。題は「薪小屋の田舎ゴルファー」・・・薪作りで身体を鍛えながらシングルを目指すが、100切りさえ実現できず悶え苦しむ老人・・・そこである日、突然、誰にもバレないスコアの誤魔化し方を教わり、ついに70台のスコアを出し、最後は悲惨な結末を迎える。

本日の夕食は毎度お馴染みの牛丼

どうも北がヤバイらしいです???

他国の不幸を喜ぶわけではないが、武漢肺炎といい、やっぱり2020年はかなり異常な年になりそうですね。これも、初場所で優勝された徳勝龍には大変申し訳ないが、事の始まりは彼の幕尻優勝からである。そして、2020年のアカデミー賞が、韓国映画『パラサイト 半地下の家族』に決まった事も全く想定外だった。しかし、これらは単なる序奏に過ぎない。問題はこれからだ。何となく不気味な予感がしてならない。