不吉な予感がする。

湖北省や河南省で大量のカラス発生 何かの予兆?新型肺炎との関係は?
 
 この動画を見てアルフレッド・ヒッチコック監督のサスペンス映画「鳥」を思い出した。そして、今、武漢で起きていることは、もしかして習近平脚色及び監督によるフィクションではないだろうかと思った。勿論、新型コロナウィルスによる感染症が流行っていることは疑いない。でも、腑に落ちない点がある。それは致死率だ、なぜ武漢を含む湖北省だけが死者が多いのだろうか? 今日(2月5日)現在、死者は490人。内訳は湖北省が479人、国外2名(フィリピン1名、香港1名)である。そして、対応が大袈裟だ。実にわざとらしい。もう1点ある。何故、武漢からの命がけの動画発信が多く、それが可能なのだろうか? 今回だけは特別に許されているのだろうか? わざと不安をあおっているように思える。どう考えても腑に落ちない。
 僕が考える今後のシナリオとはある日、突然、治療薬の準備などの対策が功を奏して、急に事態が収束して、習近平率いる共産党の完全勝利で幕を閉じる。「習近平 万歳」ありそうだなぁ?
 しかし、湖南省発の鳥インフルエンザは計算外かも、或は反習近平派が仕掛けたかもしれない。
 最近は、野良仕事がないため、暇で、色々と空想に耽っている。面白いでしょう。(笑)
 実はマスクの主な生産地は中国(世界の50%)、さぞや儲かっているでしょうねぇ。何しろ逆輸入しているほど品不足だという。不安を煽って近隣諸国に売りさばき、それを支援物資としてただで受けとり、国内に売りさばいている。共産党のやりそうなことだ。


今日は風が強かったが、朝から晩まで薪小屋にこもって、読書、ネット検索、及び、檜の薪材を風に当てて乾燥したりして暇をつぶした。時々、小屋の外へ出て、素振りもした。効果がないのは分かっているけど。

みかんが残り少なくなった。西浦みかん農園におねだりしなくちゃ。

夕食の食材はおでん大根(下茹での要無し)

今日は半日、天日干しした檜材を燃やしてみた。

風も吹いていたため、よく燃えました。

今日の夕食はおでん、大根の葉は胡麻和えにした。キャベツは食べきれなかった。

今、夕食を終え、台所でブルーマウンテン珈琲を飲みながらブログ発信している。只今、時刻はPM10時15分。外は風が弱まったが寒そう。長袖シャツ1枚で明治のアイスクリームを食べています。もうそろそろ就寝の時間だ。お休みなさい。