真夏の気配

 今朝は薄曇りの所為か昨日に比べて幾分、暑さが和らいだ。早速、秋冬野菜の水やりを兼ねて田畑を見回った。庭の草は朝露に濡れていた。北又川の土手の斜面では、早くも黄秋桜が咲いていた。

脱穀済みの稲わらを干しているところ : 一昨日の台風の雨でかなり濡れた
棚田に残っている稲は古代米(黒米ジャポニカ) なお「古代米」とは単なる商品名であり、縄文や弥生時代の米とは全く関係なく、南米産の黒米を品種改良したもの。
同上 穂が黒みを帯びている。ポリフェノールが多く含まれ栄養価の高いモチ米
大根畑
台風のお陰で芽が出て来た
先日、苗を植えたばかりの秋冬野菜
ホーム玉葱の芽

只今、AM9時を過ぎたところ、裏庭で素振り練習を開始します。昨日のスコアを思い出しました。トータル107でした。プライドが傷つき、とても悲しいけど、明日は同好会だ、取り合えず汚名挽回を期して頑張るつもりである。

日が差して来たので先日脱穀した籾(30キロ分)を薪小屋の前に広げて天日干ししているところ

当初表題の「秋の気配」をお詫びして訂正します。兎に角、外へ出ると巨大な蒸し風呂に入ったようだった。今日は三回も、被服を取り替え、その度に洗濯した。お蔭で、明日は同好会だというのに、十分な練習が出来なかった。

今日もカレーライス。美味しかったです。ゴーヤの佃煮も最高でした。今回はゴーヤ5本と南蛮寺唐辛子5本に牛挽肉を混ぜて作つた。

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