未来をつかむ思考

 頭のいい人の考え方はやっぱり違うなと思ったので、UPしました。
1、前編

2、後編

 2025年は変革の年? 物流もサービスやシステムが変わる? 本当? 詳細はトヨタタイムズをご覧あれ。また、トップページも面白いですよ。コロナ禍の中でのトヨタ及び社長の考えも興味深々でした。それにしても香川が編集長だったというのは、意外で吉野さんと同じく僕にとっても驚きでした。

 僕も新たなる「広瀬」を目指します。しかし、世の中、甘くない? トヨタさん、祇園精舎の鐘の声がきこえませんか、諸行無常の響きが? 盛者必衰は世の中の常。GoogleをはじめとするGAFAも同じ。いつまでも同じ天下が続くと思うのは大間違い。でも、我が国そのものは、大丈夫。滅びることはないでしょう。我々、日本人は賢かった。天皇制をずっと守って来たからね。
 僕自身はむしろ時代に逆行する生き方を目指す。バーチャル(夢の世界)ではなく、リアルに生きたい。何しろ食うことが一番だからね。縄文時代までは無理としても自然と調和(寄り添い)し、その中で人々と平和で楽しく暮らせればよい。たまにゴルフをしたりしてね。だけど、生者必滅だよ。それもそうだけど、今はだいじょうぶだ! 変なおじさん?

 ところで、今日は、畑で莢えんどうなどを馬に食わせるほど収穫したので、午後、東京へ郵便局の冷蔵パックで送る予定。

莢エンドウ、スナップエンドウ、ソラマメ、筍(細いのは曲り竹の筍)

野蕗、クレソン(沢の上流の柔らかいのを選んで収穫した)、なお、画像にはないが隣村の椎茸農家から頂いた生椎茸も少し入れた

※ 「えんどう」を漢字表記すると「豌豆」。したがって、エンドウ豆と言うのは間違い。


本日の野良仕事

郵便局の帰りに農協直販所へ寄り、夏野菜の種を買ってきた。

早速、夏大根の種を川向こうの畑に蒔いた。(2畝×10株)、収穫は55日後の7月中旬頃。空いているスペースには10日後に蒔く予定。